真正保守運動・愛国運動は、戦後一貫して共産支那批判


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真正保守運動・愛国運動は、戦後一貫して共産支那批判を行って来た。

そして共産支那や南北朝鮮に対する土下座外交・謝罪外交・弱腰外交を糾弾してきた。

愛国運動・民族運動の訴へて来たことがいかに正しかったかが、証明された。

我々が、「共産支那脅威論」を論じ、共産支那への経済協力を批判すると、親支那派の人々は、「日本が対中協力をすることにより、中国が発展して豊かになれば、民主化が促進され、中国の脅威などは無くなる」などと反論した。

こうした論議が全く間違っていたことが、近年明白に証明された。

また、「日本は平和国家として出発したのだから、軍事力を強化してはならない。

憲法違反の自衛隊は無くしてしまい、日米軍事同盟も破棄すべきだ。

それが平和への道である」という論議がいかに間違っていたかも明らかになった。

「間違っていた」どころではない。東アジアの平和と日本国の独立と安全を根底から脅かす論議である。

南北朝鮮や共産支那に経済協力をすることは即ちわが国及びわが国民の安全を脅かすことなのである。

また軍事力を軽視することは、侵略者・無法国家を増長させるだけである。

わが國は、自主防衛体制確立に努力すると共に、自主防衛体制が確立されるまでは、日米軍事同盟を堅持し強化する以外に、無法国家・侵略者から祖国を守る手立ては無い。

【四宮政治文化研究所・四宮 正貴先生の投稿から頂きました。】



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