【朝日新聞AERA】国空軍代表「東京を爆撃する際に給油機が必要だ」

「仮想敵は日本」韓国GSOMIA破棄の裏に軍備増強の歴史あり! 田岡俊次が解説〈AERA〉
韓国海軍が87年、ドイツに「209型」潜水艦(潜航時1300トン)3隻を発注した際には、議会で「日本の通商路を遮断するため」と説明した。07年には1万9千トン級のヘリコプター空母を就役させ、「独島(ドクト)」(竹島の韓国名)と命名。日本との対決姿勢を示している。現在、韓国海軍は潜水艦(1300~1900トン)を16隻、ヘリ空母1隻、巡洋艦3隻、駆逐艦6隻、フリゲート艦17隻、1200トン級の哨戒艦18隻を持ち、海上自衛隊の潜水艦(3500~4100トン)20隻、ヘリ空母4隻、その他の護衛艦43隻という陣容に数的には迫りつつある。

また韓国空軍は「1千キロ圏」での制空権確保を目標としており、その圏内には東京が入る。韓国空軍の代表が米国防総省を訪れ、空中給油機の売却を要請したこともある。米国側が「北朝鮮の奥行きは300マイル程度。給油機は不要では」と問うと、「東京を爆撃する際に必要だ」と言い放ったという。国防総省の担当者は驚いて日本側にそれを伝え、給油機は売らなかった。

現在韓国空軍は戦闘機、戦闘爆撃機計590機を持ち、航空自衛隊の330機をはるかにしのぐ。さらに韓国は、射程800キロで名古屋まで届く弾道ミサイル「玄武2C」や射程1500キロの巡航ミサイル「玄武3C」を開発している。北朝鮮の奥行きは500キロ、韓国から北京までは900キロあまりだから、1500キロの射程は日本全土を射程内に入れるためと考えられる。また韓国の潜水艦、
水上艦の一部も陸上攻撃用の巡航ミサイルを搭載している。韓国陸軍は人員49万人で、米陸軍の46万7千人を上回り、陸上自衛隊の3.6倍だ。

戦車2500両、装甲車3300両、ヘリコプター595機を保有、西欧諸国の陸軍なみに近代化している。在韓米陸軍は1989年には3万1600人いたが、今では1万9千人に減らした。これは韓国軍が通常戦力では圧倒的優位だからだ。冷戦時代のイデオロギーがなお残る日本では「韓国は味方」という感覚があるから、韓国軍の増強が報道されることは少ないが、韓国はすでに軍事大国であり、日本を仮想敵としていることを認識するべきだ。

【GSOMIA破棄の裏側】渡邉哲也

①2012年GSOMIAを結ぶ際、一時間前に韓国側が席を蹴ってキャンセル

②中国と安全保障の協定を結ぶと言い出した

③結果的にTHAAD問題と慰安婦合意(米国側の圧力で泣く泣く総理が締結?)とGSOMIAをセットで締結となる

④それが今回キャンセル」③の慰安婦合意(米国側の圧力で泣く泣く総理が締結?)というのは憶測であるが、当たらずとも遠からずであろう。

④のキャンセルであるが、元々韓国(併合前の半島)には約束という概念がなかったため福沢諭吉先生が漢字でハングル語に追加したものである。

現在でも約束をヤクソッ(yagsog)と発音する。

黒い山葡萄原人(朝鮮人)とは何か?

ロシアのアムール川流域に、「悪魔の洞窟門」という洞窟があり、そこから20代と40代の女性の人骨が出土しました。              (中杉 弘先生のブログからいただきました。)     https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi/entry-12287446933.html

それを山葡萄原人と名付けたのです。何故、そのような名前をつけたのかわかりませんが、黒い山葡萄原人と言われています。

 人間の進化の中でホモ・サピエンスが誕生するまで様々なヒト科がいました。ネアンデルタール人、ジャワ原人、北京原人、アウトラロピテクス・アフリカヌス、など、新生ヒト科が生まれると前のヒト科は滅びて、たくさんの種類がありました。

 現代人を人類とするならば、現代人類に一歩近いところまできて絶滅したヒト科がいます。それが山葡萄原人です。これはホモ・サピエンスではありません。これは朝鮮人がそのように言っているのです。北朝鮮の歴史教科書にはそのように書いてあるのです。「我々の先祖は山葡萄原人だ」と学者が言っているのです。

 朝鮮人は現代人と約900万個の遺伝子が違います。何故、こんな人間が今いるのでしょう。ホモ・サピエンスが誕生して活躍しだしたときに、生き残った旧原人の山葡萄原人は洞窟にいたのです。洞窟にいてひっそりと生きていたのが、何かのキッカケで洞窟の外に出て膨張しだしたのです。山葡萄原人は今の人類とは明らかに違います。

 「もう絶滅した」と思われていたのが山葡萄原人です。それが洞窟にいた連中だけは生き残って、洞窟からのこのこと出てきたのです。

 現代人類が持っている価値観や、感性は山葡萄原人(朝鮮人)には通じません。チンパンジーと人間は通じません。チンパンジーをいくら訓練しても人間にはなりません。ゴリラも、オラウータンも人間にはなりません。

 いくらヒト科で「人間に近い」と言っても、人類とは違います。だから、ボウズPさんが「朝鮮人は亜人だ」と言いましたが、本当にその通りです。亜人は人間に近づいたのですが、まだ現代人類にはなれない連中を亜人といいます。

 この山葡萄原人がエベンキ人になったのです。不潔極まりない最低の民族がエベンキ人です。このエベンキ人は臭い物が好きでトナカイの肉を生で食らい、残酷で不潔な民族です。

 しかし、エベンキ人は山葡萄原人が発展した民族です。エベンキ人の前は、山葡萄原人ですから人間ではありません。朝鮮人の先祖の山葡萄原人は、悪魔の洞窟門から出てきて、片っ端から人類を殺しだして、自分たちのことを「エベンキ人だ」と言いだしたのです。

 自分たちが人間ではなく「山葡萄原人だ」ということを自慢しているのです。それを北朝鮮では教科書に書いたりしているのです。「なぜ、山葡萄原人は人間になれないのか?」ということ、ウソつきだからです。朝鮮人は契約と言う言葉すら持っていなかったのです。

 日韓併合のときに、日本人が「契約」という言葉を教えたのです。「契約する」「約束を守る」ということが、朝鮮人にはないのです。だから今のような朝鮮人が出来てきたのです。

 朝鮮人は旧原人ですから、人間ではありません。山葡萄原人は、人類に対して敵意を持って攻撃をしているのです。やっていることは人類に対する挑戦状をたたきつけているのです。

北朝鮮は「世界中にミサイルが飛んでいくぞ!」と世界中を脅して、人類に対して敵意をむき出しにしています。南朝鮮は世界中の文化を盗んで「ウリナラ起源」と威張っています。日本からは剣道・華道・茶道を盗み、サッカーもパスタもピザもキリストも「韓国起源だ」と山葡萄原人はいいます。キリストという人類の歴史まで盗んでいるのです。まさに、旧山葡萄原人(朝鮮人)が人類に対して挑戦状をたたきつけているのです。

 ところがなぜ顔が東洋人と似ているのかというと、エベンキ人は悪魔の洞窟門から降りてきて、男は殺して、片っ端から女を強姦したのです。子供は犯した母親に似ます。どんどん人類の女性と混血して山葡萄原人の血を入れていくと、見た目は東洋人に似てくるのです。本当に迷惑です。

 山葡萄原人は全身に毛でもはえていれば、人類と区別ができます。本当に迷惑です。人類に似てきた原因は女を犯しまくって、繁殖しまくったのです。それによって現代人に近い外見になったのです。

 この間、僕もある本を読んでいたら、朝鮮人は250キロの荷物を担げるのです。300キロの荷物を運ぶ奴もいます。人間の重さが約60キロとすると、250キロは簡単に担げるのです。山葡萄原人は荷物の運び方も原始的で、そのような頑丈な体です。李氏朝鮮時代は車などありません。どこへ行くにも荷物を背負っていったのです。その積荷が250キロもあるのです。

 女は頭の上に荷物を乗せて売り歩くのですが、だいたい150キロの重さは平気です。朝鮮人は首と背中が頑丈です。それはすごい荷物を持つことができます。山葡萄原人の血が入っているから日本人と体が違うのです。頑強な体です。

 イザベラ・バードは「朝鮮人は日本人より背が高い。体は立派だ」と言っています。そして、朝鮮人はおしゃれです。服を着て帯を巻きます。庶民でも帯に物をぶら下げるのです。その中に必ず化粧道具があるのです。鏡とハサミがあって、いつも顔を見てヒゲをととのえたりしているのです。

 見た目はよいらしいのですが、中身は山葡萄原人です。僕のブログを読んでわかったと思いますが、朝鮮人のやっていることは人類に対しての挑戦状をたたきつけているのです。旧原人が新人類に対して兆戦をしている姿です。これがよくわかってきました。

 山葡萄原人についての知識は以下に書いておきます。皆さんも勉強してください。

■8000年前のゲノム解読「韓国人のルーツ」を発見

約8000年前の新石器時代に生きていた韓国人の祖先のゲノム(ある生物種を規定する遺伝情報全体)が初めて解読された。
 パク・チョンファ蔚山科学技術院(UNIST)ゲノム研究所長(生命科学部教授)が率いる国際共同研究チームは1日、「中朝国境・豆満江(中国名:図們江)の北にあるロシア・アムール川流域の『悪魔の門の洞窟(Devil’s Gate cave)』で発見された7700年前の人類のゲノムを解読した」と明らかにした。「悪魔の門の洞窟人」の遺伝子は、現地に住むウルチ(Ulchi)族と最も似ており、近くの先住民を除く現代人の中では韓国人が最も近いことが分かった。この研究結果は国際学術誌「Science Advances」に掲載された。
 韓国・ロシア・イギリス・アイルランド・ドイツの科学者たちが参加した国際研究チームは、悪魔の門の洞窟で発見された20代と40代の女性の頭蓋(ずがい)骨からデオキシリボ核酸(DNA)を抽出して解読した。
 ゲノム研究所のチョン・ソンウォン研究員は「細胞核DNAだけでなく、母系にのみ遺伝する細胞核以外のミトコンドリアDNAも主に韓国人が持っているものと同じだった。遺伝子で見ると、悪魔の門の洞窟人は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と説明した。洞窟人は現在の韓国人のように褐色の瞳と凹型の前歯(shovel shaped incisors)を作る遺伝子を持っていた。牛乳を消化できず、高血圧に弱く、乾いた耳あかが出るという遺伝的特徴もあった。どれも東アジア人の典型的な特徴だ。

ソ・ジョンソン・ソウル大学医学部教授は「古代人の遺伝子を通じて韓国人の遺伝的ルーツを明らかにした成果だ」としながらも、「二重起源説を立証するには北方系の人々のDNA分析結果という裏付けがさらに必要だ」と語った。

■韓国人のルーツは「悪魔の洞窟で暮らした新石器人」

2017年2月2日、韓国・中央日報によると、蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)ゲノム研究所は国際学術誌「Science Advances」で、韓民族(=朝鮮民族)は、3?4万年前に東南アジアから中国東部の海岸を経て極東地方に流れ込み、北方人となった南方系の狩猟採集民と、新石器時代が始まった1万年前に同じ経路で入ってきた南方系の農耕民族の血が混ざって形成されたと発表した。
 これまで人類・考古学界の一部では、言語・風習・容姿などの共通点が多いことから、朝鮮民族がアルタイ山脈に始まり、モンゴルと満州の原野を越えて朝鮮半島に入ってきた北方民族であると推定されてきた。
 しかし科学界の判断は違っており、2009年、UNISTは国際学術誌「Science」に「朝鮮民族が東南アジアから北東へ移動した南方系の巨大な流れに属している」と発表、今回の発表はこれをさらに具体化したことになる。
 その手がかりは、ロシア・ウラジオストクの上方にある沿海地方の「悪魔の門(Devil’s Gate)」という名の洞窟で発見された7700年前の20代と40代の女性の頭蓋骨にあった。ここは韓国の歴史上、かつての高句麗・東夫余(ふよ)・沃沮(よくそ)の地と言われている。
 ゲノム研究所がスーパーコンピュータを利用してこの頭がい骨のゲノムを解読・分析したところ、悪魔の門の洞窟人は3?4万年前に現地に定着した南方系人で、韓国人のように茶色い目とシャベル型切歯(shovel-shaped incisor)の遺伝子を持っていたことが明らかになった。
 また彼らは、牛乳を消化できない遺伝変異や、高血圧に弱い遺伝子、体臭が少ない遺伝子、耳たぶの薄い遺伝子など、現代の東アジア人の典型的な遺伝特性も持っていたという。悪魔の門の洞窟人は近くに住む「ウルチ(Ulchi)」族の先祖とされており、近くの原住民を除く現代人の中では韓国人がこれと近いことが判明した。
 UNISTゲノム研究所のパク・ジョンファ所長は「ミトコンドリアDNAの種類が同じであるということは、母系が同じであるということを意味する。長い時間差を考慮しても2つの人類の遺伝子は非常に近く、悪魔の洞窟人は韓国人の祖先とほぼ同じだと言える」と話している。

※悪魔の洞窟門には、人類ではない山葡萄原人(朝鮮人の先祖)が生き延びていた!