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オーストラリアに出発・関西国際空港発(6月16日)
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| 関西国際空港・出発 |
6月16日 |
枚方市駅発 午後4時00分
関西国際空港到着 午後5時15分 到着した。
今回は、お仕事の関係の本社主催のバケーション資格を達成しての参加でした。
私たち夫婦は全額会社ご負担の招待旅行。
全ての手続きはJTBが行ってくれました。
カンタス航空(QF114便)20時30分の出発であるから、随分と早いのではあるが、関空行きのバスの時間の都合もあり早めの到着になりました。
座席番号は、J50.K50である。窓際の席を確保して頂いた。
生まれて初めてのオーストラリア・ケアンズ、オーストラリア屈指のリゾート地はどんなだろうと胸をワクワクさせながら機中の人になりました。
夕 食・離陸後一時間後にサービスされました。
ケアンズまでの所要時間は:7時間25分 時差は:+1時間
早朝、午前4時55分 ケアンズ空港に到着
専用車にて ヒルトンケアンズへ向かう。
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| ヒルトンケアンズ |
6月17日 |
| ケアンズ市内 |
6月17日 |
サンセット ホースライディングと
キャンプファイヤー |
6月17日 |
| 世界遺産・熱帯雨林 |
6月18日 |
| クランダ村 |
6月18日 |
| 世界遺産・グレートバリアリーフ |
6月18日 |
| ヒルトン・ケアンズの前海 |
6月18日 |
| カニ(マッドクラブ)捕りツアー |
6月19日 |
| 豪華パーティ |
6月19日 |
| 日曜朝市 |
6月20日 |
| 機中から |
6月20日 |
ヒルトンケアンズ
ヒルトンケアンズは世界有数のホテルチェーンを持つ「ヒルトングループ」だけに全てにおいて超一流です。
ケアンズの中心に位置し、息を飲むような太平洋の景観に恵まれたヒルトンケアンズは、グレートバリアリーフのクルーズ船の波止場に近く、ケアンズの街で買い物やお食事するにも最適な拠点です。
264室のホテルは、ビジネス、ショッピング地区に近い、理想的なロケーション。
ヒルトンケアンズをベースにケアンズの自然の美を探索した数日でした。
ヒルトンケアンズ 基本情報
ホテル名(日本語) ヒルトンケアンズ
ホテル名(英語) HILTON CAIRNS
住所 Wharf St., Cairns
電話番号 07-4050-2000
FAX番号 07-4050-2001
ホテルURL http://www.hilton.co.jp/cairns
ヒルトンケアンズ ホテル外観
ヒルトンケアンズは緩くウェーブがかった外観が印象的、吹き抜けのロビーには外の光を取り入れるように設計されている。
熱帯雨林を意識してか緑のつたが巻きついているが一瞬手入れしていないだけなのでは?と勘違いしてしまいそう。
建物は8階建てで、私たちが泊まった部屋は4階でしたが、3階からの吹き抜けに熱帯樹がアレンジされていて、アレ四階?と
一瞬思うような演出はさすがでした。。
ヒルトンケアンズ ロケーション
ヒルトンケアンズはトリニティー湾に面しており買い物にも、カジノに行くにもとっても便利なロケーションです。
グレートバリアリーフのクルーズに行くにも。
それでいて街の喧騒も届かないのもGOOD!まさにケアンズを遊び尽くすには最高のロケーションです。
ヒルトンケアンズ 客室
ヒルトンケアンズの客室は全264の広々とした部屋があり、全室プライベート・バルコニー付き。
室内にはさわやかなトロピカル・テイストの家具がセンス良く配されています。
各部屋には、データ通信ジャック、紅茶・コーヒーメーカー、アイロン、金庫ドライヤー等一通りのアメニティが揃ってます。
安全面の配慮もさすがに行き届いていて、エレベーターもルームキーを差し込まないと作動しませんし、ルーム階までしか行くことができません。
ヒルトンケアンズ その他設備など
ヒルトンケアンズにはプール、ジャグジー、スパ、サウナ、フィットネスジム等の設備はばっちり。
レストランはメインダイニングのブリージーズとトリニティー湾の入り江に面したモンド・カフェ。
こちらは素晴らしい雰囲気で、早い時間から夕暮れ時にかけて、ワイン、食前酒を飲みながら、黄昏て行くのを楽しみました。
お料理のボリュームも申し分ありません。お味も洗練されていました。
写真をクリックすると大きくなります。
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| 海上からみた 【ヒルトンケアンズ】 |
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| 【ヒルトン/モンド・カフェ】 |
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| 夜の【ヒルトン/モンド・カフェ】 |
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