今は当たり前と思っている食生活に大きな落し穴があることに多くの人が気がついていない。
それは、「身体は食べたもので出来ている。」ということです。
当たり前だ!と言われる方は多いのですが、答えは「十分気をつけているし、病院でもらった薬も決められた通りに飲んでいる。」と言われる。
中小企業経営者の集まる会合でも、懇親会の始まるのが午後9時からです。
午後9時を過ぎての飲食のカロリーの身体に与える影響は2倍から3倍と言われています。
特に脂肪分の多い唐揚げとか天麩羅とか、特にマヨネーズや油性ドレッシングのタップリ掛った野菜サラダなんかは野菜を食べているつもりかも知れませんが、脂肪分の方が多いのです。
そして、殆どが、飲み放題食べ放題です。
支払う金額も4千円~1万円位までですから、支払った分は元を取らないとと思われるのでしょうが、どんどんと飲みます、食べますね。
私の自宅の食費は夫婦二人で1日が1000円を目標にしています。
外食をすれば、そんな費用では賄えないのですね。
シェイクやサプリメントタブレットには、勿論、費用をかけています。
保険をかけることを考えれば、その分安心ですね。
好きなものを好きなだけ食べている間は良いでしょうが、体調を崩せばその時から闘病生活が始まります。
保険金をもらっても、身体が元に戻るわけではありません。
それなら、健康的生活を重んじて、シェイクやサプリメントタブレットをしっかりと身体に入れておいた方が良いだろうとの考え方です。
私達夫婦の毎日の食事は「健康メガ」に掲載しています。
毎日の計測記録と食事は写真を入れています。


















